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		<title>東京新宿・曙橋テラフィあけぼの橋</title>
		<link>https://www.therapy-akebonobashi.com/</link>
		<description>テラフィあけぼの橋の施術について利用者に寄り添い、一緒に体の不調を改善します。　テラフィあけぼの橋では、初診時は３０分程度かけてじっくり、お話と揉み療治をします。そうすることで自覚のない症状に気づいたり、思わぬところで病気の原因に突きあたることもあるのです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sat, 25 Jun 2022 19:54:39 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 25 Jun 2022 19:54:39 +0900</lastBuildDate>
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			<title>テラフィあけぼの橋を紹介します。</title>
			<link>https://www.therapy-akebonobashi.com/category1/therapyakebonobashi.html</link>
			<description><![CDATA[
伝統技術の発展と伝承を通して社会に必要とされる会社になります。健康な社会への貢献を常に意識し、成長し続ける会社であり続けます。プロとしての様々な能力を高め、最善の努力を行います。テラフィあけぼの橋の経営方針利用者の問題点を一緒に考え解消します。利用者と周囲の人々に安心感と安らぎを与える場を提供します。日本独自の伝統治療の継承を続けます。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2020 19:07:44 +0900</pubDate>
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			<title>テラフィあけぼの橋を初めてご利用なる方へ</title>
			<link>https://www.therapy-akebonobashi.com/category1/guide.html</link>
			<description><![CDATA[
はじめまして。テラフィあけぼの橋の院長　長沼良和と申します。初めての来院の方は参考にしてください。。ご予約優先ですまずはお電話、LINEをいただくか院内にて直接ご予約ください。朝9時45分頃より電話受付いたします。はじめてのご利用でしたら「はじめてです」とお伝えいください。ご予約のご希望時間帯施療時間25分から最長時間は2時間ですが、長い方がいいとも限りません。初回は45分か1時間をおススメします。予約は電話かLINE、メールで受け付けています。メールは折り返しの連絡がすぐに対応できませんので翌日以降のごご予約とお考えください。メールで当日以内に当方から折り返しご連絡のない方は大変恐縮ですが再度ご連絡ください。そういう行き違いが何度かありました。予約しなきゃダメですか？飛び込みでもいいですか？とよく聞かれますが空いていましたら、いつでも問題ありません。お気軽にお電話ください。症状によっては他の専門病院や方法の方がより良い効果が考えられる場合があればお勧めすることもあります。『患者さんと一緒に考える』そんな鍼灸・指圧院でありたいと思っています。内容・方法等でご希望がありましたら、お気軽にリクエストしてください。応えられる範囲でお応えしていきたいと思います。当院の目指すところなかなか体調が戻らない方が多くいます。薬だけで何もしていない、あきらめている人も多いですね。ちょっとした「気づき」が問題点発見につながることがあります。当院では東洋医学、伝統医学の考えを軸に体全体を見つめ、病の本質を見極めることからはじめます。すべてが当院で対応できるわけではありませんが、出来うる限り悩む患者さんが少しでも目標に近づき、笑顔になれる鍼灸院を目指しております。施術の特徴手技（整体指圧・マッサージ）で全体（関連筋肉など）をチェックし、状態を確認して筋肉、関節、腱にアプローチして状態の回復を目指します。・首の調整と姿勢保持筋のアプローチは大きな特徴になっています。当院は伝統的に伝わっている技や臨床経験により生み出された骨盤調整姿勢保持筋調整法で腰痛を施療します。その場で確認ができ大変喜ばれています。はり・きゅうではじっくり施術させてください皮膚鍼という刺さない鍼を使うこともあります。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2020 18:48:11 +0900</pubDate>
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			<title>気管支喘息・慢性気管支炎</title>
			<link>https://www.therapy-akebonobashi.com/category14/entry186.html</link>
			<description><![CDATA[
気管支ぜん息は気管支という空気の通り道が狭くなるために起こる病です。気管支喘息の発作を引き起こす原因にはアレルギー・感染(風邪)・冷たい空気の吸入・精神的興奮などいろいろあります。しかしそれは気管支喘息の発作を引き起こす要因しかありません。気管支喘息の発作が起きるには自律神経の過敏または不安定な状態が前もってなければならないのです。気管支の太さは自律神経が直接調整していますこのような状態にいろいろな誘因が加わって初めて気管支が狭くなり呼吸が苦しくなります。気管支ぜん息と言うのは自律神経の過敏、不安定な状態すなわち体質の関与が大きく非常に大きい病であるといえます。鍼灸は気管支ぜん息に効果がありますかまたどうして効くのですか軽い発作であれば特定のツボに鍼灸をしてその場の呼吸が楽になることが多くありますが、ひどい発作の場合鍼灸治療で改善しないことが少なくありません。このような時は現代医学の薬の方が有効です。鍼灸は、発作を起きにくくするかに重点を起きます。鍼灸には自律神経を安定させる働きがありますので鍼灸を続けていくとアレルギー・感染(風邪)・冷たい空気の吸入・精神的興奮などで多少あっても自律神経が過敏に反応しにくくなります。喘息（気管支喘息）・慢性気管支炎は、体質が影響しています。体質を変化させるには時間がかかりますので半年から一年の時間が必要となります。1週間から2週間に一度来院していただき自宅では、毎日小さなお灸をしていただくことになります。お灸は当院で指導させていただきます。食欲が出て、便通も良くなり疲れにくくなり気分が落ち着く。そのようなカラダを目指してサポートさせていただきます。
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			<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 18:37:24 +0900</pubDate>
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			<title>膝関節の鍼灸</title>
			<link>https://www.therapy-akebonobashi.com/category5/hiza/hiza.html</link>
			<description><![CDATA[
人が２本足で立って歩いたり走ったりするために腰が膝に非常に大きな負担がかかって加齢とともに出やすい症状です。整形外科などの医療機関で膝の痛みは腰の痛みの患者さんについて多い症状です。膝は関節の中でも最大に大きい関節です。歩く、走る、飛び上がるなど人が移動や運動をするときに重要な働きを果たします。真っ直ぐに伸びた状態の時から正座をして極度に曲げた状態まで大変大きな動きを行います。膝の仕組みや膝の痛みの症状ひざの病気の診断や予防治療法、日常の生活をなど膝についての情報をできるだけ優しくわかりやすく説明させていただきます。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 11:55:13 +0900</pubDate>
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			<title>寝違いと鍼灸療法</title>
			<link>https://www.therapy-akebonobashi.com/category14/entry184.html</link>
			<description><![CDATA[
首コリの原因は、いろいろありますが、それがこうじて起きることが多いのが寝違いです。原因として精神的なストレスが続いている慢性的な寝不足仕事などで筋肉の持続的緊張状態で慢性的な疲労になった。急に動いてくじいた状態筋膜痛めて炎症が起きたり持続的な筋肉の過緊張状態が起きてしまい寝違いなる。寝違いの鍼灸（はりきゅう）頚の奥の「腱」「筋」「膜」に傷がついて炎症を起こし、硬く緊張を起こしてくるには、鍼灸がおすすめできます。患部に近い部分から施術できるので。痛みが和らいで、動かしにくい状態だけになった段階で、マッサージをプラスしてやると、より回復が早まります。寝違いで頚が回らなくなった時には、鍼灸治療を思い出して、ぜひ、ご相談ください生活習慣(食生活・生活のリズム)に気をつけ、ラジオ体操程度でよいので、全身の筋肉をストレッチして、「引きがね」になる要素から、日々、体を守りましょう!それにより間違いなく、寝違いは予防できると思います。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 21 Jan 2020 16:26:51 +0900</pubDate>
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